自由な時間が少ない代表取締役の日記

就職や転職など会社と関係のあることを書き綴っています

五十肩になったようだ

最近肩が痛い・・・

ジャケットやツナギに袖を通す時に痛い。

ここで痛さを表現するのは非常に難しい。

ひっくり返る程の痛さ

あじわったことのない痛み

突然の痛み

ある日ツナギを着ようと袖を通した瞬間に肩に激痛が走りなんだろうと思った。

腕を後ろへ回した動作をしただけ

この後しばらくは五十肩と気付かず生活をする

肩が痛い

特定の動きをすると痛い

痛い方の肩を下にして寝れない


原因が知りたいのでインターネットで検索する

肩 痛い

などの

キーワードで検索してみる

四十肩や五十肩と言った言葉が多い

自然に治るようなことも書いてあったりする

現在は治療にはいっていないが、症状は現状維持のままのようである
| 日記

私の手取額

本当の手取り額って実際に会社から支給される金額より低いって知っていますか。

私の考えはこうです。

健康保険と厚生年金保険料を支払っている私には報酬月額というのがあります。

給料を決める時に、会社が「君は30歳だから30万円です」と言った金額だとすれば、30万円という金額を「報酬月額」にあてはめ「標準報酬」が決まりますね。

そうすると健康保険料と厚生年金保険料も決まります。

会社は保険料の半額を負担してくれます。
私の場合は3万円も会社が負担してくれていますよ。
例えば30万円で会社が半額の3万円を負担してくれているということは、自分でも3万円を負担しているのだから、27万円となりますね。

全額自己負担だったら24万円となってしまいます。

27万円の手取りの人の給料は33万円だったのです。


給料から社会保険料を引かれただけの金額のことを「手取り」といっている人がほとんどですよね。

私の場合は役員報酬ですが社会保険料の他に毎月掛かる負債を引いて残った金額が手取りだと思っています。

もちろん個人名義の口座から引き落とされるものや個人名の払込み用紙のものですけど。

社会保険料は毎月個人名義の口座からマイホームのローンが引き落とされるのと同じだと思います。

手取りが少ないなと思っている人は社会保険料が高い人ではないのですか。

引かれる金額が多いため差額が大きいということです。

60万円の人では14万円も社会保険料が掛かりますが20万円の人は4万円ちょっとになります。

あとは税理士さんに任せたいと思います・・・

退職金と税金について

退職金にかかる税金は所得税と住民税です。退職金の考え方は、勤務期間中の労働に対する対価の一部を一括払いする、という点と、老後の生活資金としての側面があります。こうした点を考慮し累進性を緩和する観点から、特別な負担軽減措置が講じられてきました。しかし、最近の雇用情勢の変化と支給実態の変化などで退職金の税制を見直す動きがでています。つまり、控除の縮小化で実質手取額の減額も可能性として考えられます。

一般には退職金を一時金で受取る場合は会社が手続をやってくれる場合が多いですが、退職金を年金式で受取る場合は、自分で税金の管理はやらなければなりません。特に団塊の世代の大量退職で退職一時金の手当てが難しい会社の場合、一時金と年金の併用といったスタイルも多くなるでしょう。年金式で退職金を受取る場合は、毎年の公的年金などの収入と合算して雑所得として所得税と住民税が課税されます。

団塊の世代の大量退職でショックを受けるのは労働人口の減少だけではありません。退職に伴う退職金の手当てなどはその際たるものです。実際に何年も前からこの大量退職に備えてさまざまな準備を企業はしてきました。また、退職に伴い退職者の可処分所得が確実に減少するわけですから、自分の残された人生のデザインを今からでも遅くはないので計画しましょう。団塊世代の退職金を当てにした金融業界を筆頭とする様々なキャンペーンが展開されていますが、ここはじっくりと退職金や税金などの知識を駆使して悔いの無い人生を送りたいものです。

退職金規定があり、退職金を一時金で支払う制度を維持している企業はまだかなりあると思われますが、今後は一時金で支払うための原資不足が表面化することも考えられます。こうした危険性を防止するために退職金を年金化して、支払う形態も認知されています。例えば確定拠出年金(401k)、確定給付企業年金、中小企業退職金共済制度、生命保険(ハーフタックスプラン)などがあります。いずれも税制上の何らかの優遇措置はありますが、比較検討をして自社に合った制度の導入が必要です。

看護師の求人情報は、転職サイトや人材紹介会社から集める必要があります

看護師の求人情報は、転職サイトや人材紹介会社から集める必要があります。 転職サイトにしても、さまざまな種類があります。 専門分野での求人サイトや、人材紹介会社が運営しているサイト、企業と直接コンタクトの取れるサイト、色々見て回って、自分に必要な応報を入手することが重要です。 インターネット上で看護師の求人情報を確認してみると、正社員、契約社員といった募集形態があることに気付くと思います。 これらの大きな違いは正社員は雇用期間に期限がなく、契約社員は1年、2年などの雇用期間を定めて働くことです。 どちらがいいのかはご自分の状況によって選択するといいと思います。 実際に、看護師の求人情報で自分にあったものが見つかると、次に重要になってくるのは履歴書です。 あたりまえですが、履歴書は採用担当者から見れば、大事な第一印象になります。 志望動機や、今後の仕事に対することなどについては大切になってくるでしょう。 今まで得たスキルや、経験を、今後にどういかすのか具体的なアピールが望ましいと思います。 応募書類などは、短く簡潔に書く方がよいようです。 どこの求人先でも、看護師の求人では必ずといっていいほど、面接があります。 面接において、自己PRはとても重要になってきます。 まず、どのような経験・スキルがあるのかアピールして、その経験やスキルを今後どのようにいかせるかをアピールするとよいでしょう。 そして、仕事上で努力したことなど、仕事に対する姿勢をアピールすることは大切です。 色々な自己PRの中に、自分とはどういう人間性か、ということを織り交ぜるとよりいいでしょう。

固定資産って

「固定資産」という言葉を調べると・・・

なかなか難しい言葉で書いてあったりしますね。

企業が・・・収益・・・長期・・・保有・・・

例えば運送会社が利益を上げるためにトラックを購入した場合などはこのトラックは固定資産となります。

事務員を雇い入れたのに伴いパソコンを購入した場合もこのパソコンは固定資産となるわけです。

土地や建物などは有形固定資産となります。

また権利というものも固定資産になります。

営業権や電話加入権といったものがそうです。

営業権はのれんといわれるもので、フランチャイズなどがわかりやすいでしょうか。

コンビにのオーナーになるために本部にお金を払って「営業してもよいですよ」と許可をもらう場合など。

これらは土地や建物と違い無形固定資産となります。

会社で購入した固定資産については届け出が必要になってきます。

ネットの世界ではノウハウが売られていますね・・・

ノウハウって無形固定資産???

情報収集でパソコンを活用する


パソコンとは1970年代後半にアメリカで誕生した個人使用を目的としたコンピュータのことですが、入力機器にはキーボードとマウスを使用し、出力機器にはディスプレイとプリンターを使用するのが一般的なスタイルとなっています。

様々なタイプがあるパソコンですが大別すると、机上等に設置して移動させないで使用する据え置きのデスクトップ型と、持ち運んで使用する可搬のノート型に分けることができます。

拡張性ではデスクトップ型、省スペースで可搬性があるのがノート型です。

使用目的があってパソコンを購入したが、まったくの初心者の方はまずキーボードになれることから始めましょう。

入力方法はローマ字入力とかな入力がありますが、前者をお薦めします。

慣れるまでに時間がかかりますが、そのためのソフトも販売されています。

現在のパソコンはインターネット無しには語れません。

情報収集という面から言うと知りたい情報を瞬時に知ることができますし、世界で起きているニュースをいち早く知ることができます。

お気に入りのサイトを登録しておくとアクセスが早くて便利です。

業務をする上で必要不可欠なパソコンとは


一枚の紙に手書きで書いても良いのですが、保存や管理という点ではパソコンの方が優れていると思います。

記入をした用紙を保存・・・クリアファイルに入れデスクの引出しで管理・・・(カルテみたいですかね)

これには書類を保管する専用の引出しが必要になってきます。

それ以前にデスクを置けるオフィスが必要になってきます。

オフィスでなくともデスクが置ければ良いことなので・・・

自宅兼オフィスという場合もありますから。

デスクが置ければその上にパソコンを置くのが普通の考えでしょうか。

パソコンを使い始めて○○年くらい経ちますがパソコンの歴史も古いんですよ。

パソコンは1960年代まで大型で高価であったコンピュータが1970年代に入り、小型で低価格化されたことにより誕生しました。

1977年にアップルコンピュータによって開発されたApple IIが大成功を収め、パソコンの普及を促しました。

様々なタイプがあるパソコンですが大別すると、机上等に設置して移動させないで使用する据え置きのデスクトップ型と、持ち運んで使用する可搬のノート型に分けることができます。

拡張性ではデスクトップ型、省スペースで可搬性があるのがノート型です。

目的によって使用するソフトが変わるのがパソコンですが、一つのソフトを使いこなす為には慣れるための時間と勉強が必要です。

メジャーなソフトの場合、身近な所で教室が開かれていたり、参考書も豊富に出回っていますので比較的取り掛かりやすいです。

ソフトによって様々な機能を発揮するパソコンは、今まで時間の掛かっていた作業も一瞬の内に処理する事も可能です。

また様々なソフトを組み合わせる事によって、よりレベルの高いものを短時間で作成する事もできる優れものです。

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